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Life,Alcohol,Music&People!!!!!
生活と地続きの時間の中に、もっと気軽に音楽と酒を楽しめる、開けっぴろげな空間を。
毎回、DJ、LIVEを交え、音好き、酒好き達が、気ままに交差する夜。
国籍、年齢、性別、嗜好、LIFESTYILE、ジャンル、あらゆる違いを受け入れ、それぞれが、最高に面白いと思える夜をお届けしていきます。
ここには、イカれた音と酒がある。
そして、きっと新しい出会いがある。
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LIVE、DJを交えた、WEEKDAY PARTY、Lamp session始動。
生活と地続きの時間の中に、もっと手軽で、もっと開けっぴろげな空間を創りたいと思います。
舞台は、不思議な空間、渋谷RUBYROOM。濃厚な面子がいきなり登場してくれます。
お楽しみに!!

~暖かい灯のもとに集え。そこに、音と酒がある。~

Lamp session

4月12日(木)
19:30~26:00
LIVE終演予定(23:00頃)
渋谷RUBYROOM
¥1,000-(DRINK代別)

DJ:ケンジ、eyama(新宿ROLLINGSTONE/Nur.)

LIVE
interlife

3ピースとは思えない、分厚く、真摯な音を放ち、観る者をのみこんでいくインストBAND。
その凶暴かつ美しいSOUNDは、言葉以上に雄弁とすら思える程、強靭な意志を感じさせる。
どこまでも深化し続ける音の渦が、渋谷RUBYROOMを埋め尽くす!!

玄音+eetee(VJ)
玄音
タンザニアの太鼓とイリンバをベースにヒーリング楽器やお鈴などを取り入れ、民族の枠を越え、ジャンルにはまらない音の世界を表現するユニット。

2006年、前身であるMusuki ya Tanzaniaより鈴木康玄と章玄の兄弟ユニットとして玄音の名で活動開始。
クラブやライブハウス、カフェやレストランなど場所を選ばす、その時その場所にあった独自の音と演奏のアレンジで活動を続け好評を博す。その活動の中でVJのeeteeと出会い、現在は映像と音によるライブを中心に行なっている。

2007年、クラブやライブハウスは勿論、カフェやレストランなどでのライブの企画や地方などでもライブ活動中。
平行して、タンザニアダンス&音楽グループ“ハクナターブ”のワークショップやショウでの伴奏なども行っている。
また、今後は老人ホームや各種学校や施設でのライブ、または太鼓やダンスのワークショップなどによって、老若男女、お年寄りから子供まで誰でも分け隔てなく音を通して交流できる場をつくっていこうと考えている。

eetee(VJ)
玄音と共に活動するVJ。その場の人と音へのリスペクト&フィードバックから生まれる、ライブカメラを駆使した手法が特徴。エスニックジャムユニットKOH-TAOをはじめ、様々なミュージシャンとのビジュアルセッションで、日本各地でプレイ。玄音がコラボレーションした映像作品の製作するなど、アーティストとしての映像をみせる活動も展開中。また、インド料理屋台「eetee食堂」としても各種イベントにて活動中。辛いだけではなくクセがあるけどやみつきになる味、ココロとカラダが満足する味をモットーに展開中。

ダカダバダン

このBAND、編成からして、おかしい。
唄・ベース・ムーグ・ リズムマシーン・エフェクター各種

唄・ギター・ドラム
の二人組み。観ない限りは、理解不能。
鳴らす音は、奇天烈ドリーミーPOP。
観る者に強烈なインパクトを残し、気がついたら、歩きながら口ずさんでしまう。
明らかに、おかしい。
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by ssk1979 | 2007-02-09 20:35